こんにちは!
“品質と真心”で多くのお客様に喜ばれている『こだわり塗装のほりちゃん』 です。
今日も一軒一軒、感謝の気持ちを込めて丁寧に仕上げていきますよ♪
さて、本日は姫路市御立で玄関ドアの塗装を行いました。
まずは仕上がりをご覧ください(↓)

正直に言ってしまいますが…かなり良い仕上がりです!
剥がれていたとは思えないほど、しっかりと再生できました。
玄関扉は「家の顔」といっても過言ではありません。
毎日帰宅するたびに、きれいなドアが迎えてくれるーーー
それだけで気持ちが少し明るくなりますよね。
実際にお客様にも大変喜んでいただき、
その笑顔を見ることができたのが何より嬉しかったです。

今回ここまで仕上げることができたのは、
しっかりと旧塗膜を剥がし、下地処理を徹底したからです。
完全防備での剥離作業は正直大変ですが、
この工程を妥協しないことが、仕上がりを大きく左右します。
やはり塗装は「下地で決まる」と改めて実感しました。
この考え方は、弊社の職人にも日々伝えている大切なポイントです。

職人の感覚と経験が問われる工程でもあります。
今回のように、表面が剥がれてしまった木製ドアでも、
適切な下地処理と塗装を行えばここまで美しく再生することができます。

「もう交換しかないかな…」とお悩みの方でも、
塗装でよみがえるケースは非常に多いです。
玄関ドアの劣化や剥がれが気になる方は、お気軽にご相談ください。
現地の状態をしっかり確認したうえで、最適な施工方法をご提案させていただきます。
もちろん、無理な営業は一切いたしませんのでご安心ください。
“品質と真心”で、一軒一軒、丁寧に対応させていただきます。
いつもありがとうございます😊









